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朝日新聞の押し紙実態を勇気ある新聞社は調査して欲しい。

2017/04/22 10:16
https://textream.yahoo.co.jp/message/1998407/ffc7pjbf6q3t2a

580

化かすぞ東京ポンタส้้้้้ 4月22日 10:08

>>530

朝日新聞の押し紙実態を勇気ある新聞社は調査して欲しい。

折り込みチラシ命みたいな業界に属する儂。
広告代理店が配布する部数表を信じて例えば、自己印刷持ち込み1枚当たり@2円・・・なんて契約してんだから。
部数表に3500枚と書いてて現実が2割減の2800枚なら○○だよ。
せっかく部数表を信じて印刷した700枚はどこに行っちまうんだよ。
勿論、折り込み部数表なんて毎回更新できないから期中の入れ替わりで多少の増減は依頼主は文句は言わないけどそれも5%程度が限度だろうな。
万が一になれば新聞社は代理店や販売店の独断でわしゃ知らんと嘯くだろうな。
公取が一度押し紙問題で指導しているが改まっているとは思えん。
捏造記事にも反省の色なしの朝日の姿勢見てたら誰が信じるかよ。

新聞各社がネット媒体充実の昨今は部数を下げ続けている。
そんな中、朝日は例の慰安婦捏造記事事件以来、ブッチギリで減らしてきているから一番怪しいからね。
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TBSが韓国に逆らった社員を左遷!

2017/04/21 20:24
https://textream.yahoo.co.jp/message/1998407/ffc7pjbf6q3t2a

2696

3600億円 4月21日 20:15

韓国朝鮮人に乗っ取られた反日マスゴミの酷すぎ、TBSが韓国に逆らった社員を左遷!

−最近良い仕事をしているジャーナリストの山口敬之氏。

TBSの山口敬之ワシントン支局長、ベトナムの「韓国軍慰安所」の未確認情報を得る

アメリカの機密公文書まで調べた綿密な調査で、「韓国軍慰安所設置」の事実を確認

TBS幹部にこのニュースを報告、報道すべく再三要請したがTBS側は報じる意思無し

山口支局長はジャーナリストの矜持にかけて、このスクープを世に知らしめることを決心

「週刊文春」が積極的に報道する姿勢を見せたので、山口支局長は「週刊文春」に寄稿

4月2日号に「歴史的スクープ 韓国軍にベトナム人慰安婦がいた!」大特集が掲載される

直後、山口支局長はTBSから15日間の出勤停止、ローカルタイム営業部(超閑職)へ左遷

懲戒理由は、「週刊文春への寄稿内容ではなく、寄稿に至る手続きが問題」とのこと

その後もTBSは、この「内容に問題が無い」はずのスクープを一切報じること無し

山口氏、退社して中立なコメンテーターとして活躍中

TBSは、番組制作部門の日本人採用を中止
TBSが韓国朝鮮人に乗っ取られてる、マジで韓国朝鮮人の持ち物だ。
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本件は政治案件ですので(資料提出には政府が)与党に意見を求めるのは当たり前

2017/04/20 16:48

https://textream.yahoo.co.jp/message/1998407/ffc7pjbf6q3t2a


2222

ヨアケノヒカリ(リベラリスト) 4月20日 16:43

森友学園問題

共産党辰巳孝太郎議員「資料提出を求めてもなかなか出てこない。出さない法的根拠とは何ですか?」

財務副大臣「本件は政治案件ですので(資料提出には政府が)与党に意見を求めるのは当たり前。」

委員会室に与野党の怒号が飛び交う。


つまりこれ二個、凄いこと言ってて

@まず、法的根拠ではなく政治案件だから与党の許可無しには資料の提出はしない。

と言っていることと

A資料を出さないのは自民党の総意だから。と言っている。

もう自民党がクロですよ。と言っているようなもの。
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「大東亜戦争の真実 東條英機宣誓供述書」

2017/04/04 07:55
https://textream.yahoo.co.jp/message/1998407/ffc7pjbf6q3t2a

238(最新)

ち.ん.ぽファースト


4月4日 07:51

-東條英機は正しかった-

日本人ならA級戦犯を言う前にまずこの書を読むべきだ。
東條英機こそ東京裁判の最重要人物だから。 

GHQ発禁処分第1号になった本。東條の主任弁護人である清瀬一郎が口述筆記し、
東京裁判に東條の宣誓供述書として提出した。
 
 「大東亜戦争の真実 東條英機宣誓供述書」

東條の真意を知るうえでこの本は必読資料だ。

日米戦争は米国から仕掛けられた戦争だった。

日本は侵略戦争をしたのではない。
日中戦争も蒋介石対毛沢東の覇権争いの中、
中国共産党による国内攪乱戦術として日本軍が引き込まれた戦争だった。
中国共産党は日本軍と真正面から戦ったことはなかった。

以上
--------------------------------------------------------------------------------、

当時はこれを知りませんでした。次の事実は私が戦後知り得た事柄であって
(一)米国政府は早くわが国外交通信の暗号の解読に成功し、日本政府の意図
   は常に承知しておったこと
(二)わが国の一九四一年[昭和一六年]十一月二十日の提案は日本としては
   最終提案なることを米国国務省では承知しておったこと
(三)米国側では十一月二十六日のハルノートに先立ち、なお交渉の余地がある
   仮取極案をルーズヴェルト大統領の考案に基きて作成し、これにより対日
   外交を進めんと意図したことがある。この仮取極案も米国陸海軍の軍備充
   実のために余裕を得る目的であったが、いずれにするも仮取極はイギリス
   および重慶政府の強き反対に会いこれを取りやめついに証第一二四五号1
   の通りのものとして提案したものであること、ならびに日本がこれを受諾
   せざるべきことを了知しいたること
(五)米国は一九四一年十一月末既に英国とともに対日戦争を決意しておったば
   かりでなく、日本より先に一撃を発せしむることの術策が行われたること
   であります。十一月末のこの重大なる数日の間において、かくのごとき事
   が存在しておろうとは夢想だもいたしておりませんでした。(P148~149)

         大東亜戦争の真実 東條英機宣誓供述書 より
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