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zoom RSS 「大東亜戦争の真実 東條英機宣誓供述書」

<<   作成日時 : 2017/04/04 07:55   >>

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ち.ん.ぽファースト


4月4日 07:51

-東條英機は正しかった-

日本人ならA級戦犯を言う前にまずこの書を読むべきだ。
東條英機こそ東京裁判の最重要人物だから。 

GHQ発禁処分第1号になった本。東條の主任弁護人である清瀬一郎が口述筆記し、
東京裁判に東條の宣誓供述書として提出した。
 
 「大東亜戦争の真実 東條英機宣誓供述書」

東條の真意を知るうえでこの本は必読資料だ。

日米戦争は米国から仕掛けられた戦争だった。

日本は侵略戦争をしたのではない。
日中戦争も蒋介石対毛沢東の覇権争いの中、
中国共産党による国内攪乱戦術として日本軍が引き込まれた戦争だった。
中国共産党は日本軍と真正面から戦ったことはなかった。

以上
--------------------------------------------------------------------------------、

当時はこれを知りませんでした。次の事実は私が戦後知り得た事柄であって
(一)米国政府は早くわが国外交通信の暗号の解読に成功し、日本政府の意図
   は常に承知しておったこと
(二)わが国の一九四一年[昭和一六年]十一月二十日の提案は日本としては
   最終提案なることを米国国務省では承知しておったこと
(三)米国側では十一月二十六日のハルノートに先立ち、なお交渉の余地がある
   仮取極案をルーズヴェルト大統領の考案に基きて作成し、これにより対日
   外交を進めんと意図したことがある。この仮取極案も米国陸海軍の軍備充
   実のために余裕を得る目的であったが、いずれにするも仮取極はイギリス
   および重慶政府の強き反対に会いこれを取りやめついに証第一二四五号1
   の通りのものとして提案したものであること、ならびに日本がこれを受諾
   せざるべきことを了知しいたること
(五)米国は一九四一年十一月末既に英国とともに対日戦争を決意しておったば
   かりでなく、日本より先に一撃を発せしむることの術策が行われたること
   であります。十一月末のこの重大なる数日の間において、かくのごとき事
   が存在しておろうとは夢想だもいたしておりませんでした。(P148~149)

         大東亜戦争の真実 東條英機宣誓供述書 より

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